01PAIR SET - RED / BLACK
【タンブラー】赤・黒 ペアセット
異なる表情をもつ赤と黒の二本組。高橋工芸が一本ずつ仕上げ、黒い専用箱に収めて届けます。

INHERIT THE BEAUTY,
OPEN A NEW PATH.
FIRST EDITION - 2026
SCROLLTO CONNECT CRAFT AND PEOPLE
「和をつなげる道」という名前に、伝統と人の新しい接点をつくる想いを込めました。
工芸に親しんできた人にも、これまで触れる機会がなかった人にも。作り手の技術と背景を、今の暮らしに合う形で届けます。
第一弾は、福井県鯖江市の高橋工芸とつくる越前漆器のタンブラーです。ここから新しい工芸と人のつながりを育てていきます。
和途について


CRAFTED IN SABAE
MADE TO BE USED
和の美を受け継ぎ、
革新へと繋ぐ。

ECHIZEN LACQUERWARE
華やかな金の表情と、奥行きのある色。手に取るたびに光が動き、同じ景色を見せません。
塗りと研磨を重ねて生まれる表情を、特別な日にしまっておくのではなく、毎日の一杯へ。手になじむ道具として使い続けることで、越前漆器の美しさをもっと身近に感じられるタンブラーを目指しました。

FIRST PRODUCT
越前漆器の技術を、日常で使う飲み物の器へ。赤と黒のペア、緑と銘切プレートの二種類を用意しました。単品ではなく、贈る場面や使う人の関係まで考えたセットで届けます。
2026 - FIRST EDITION
MADE IN SABAE, FUKUI
01PAIR SET - RED / BLACK
異なる表情をもつ赤と黒の二本組。高橋工芸が一本ずつ仕上げ、黒い専用箱に収めて届けます。
02残りわずかLIMITED GREEN / MEIKIRI
深い緑の一本に、彩葉わかなが一枚ずつ銘切りするネームプレートを添えます。20点限定です。
商品・価格・在庫はSquareと同期しています。
ご購入手続きはSquareの安全な決済画面で行います。
TAKAHASHI KOGEI / SINCE 1925PRODUCED WITH TAKAHASHI KOGEI
福井県鯖江市の高橋工芸。1925年の創業から四代にわたり、越前漆器をつくり続けています。下地から上塗り、研磨までを自社で担う一貫したものづくりが特徴です。長年培われた吹付塗装の技術で、色の奥行きと日常で使える仕上がりを両立し、和途のタンブラーも一本ずつ丁寧に仕上げます。

FOUNDER / MAKER
工芸を知る人も、知らない人も、
和途でつないでいく。
福井県で工芸の魅力を発信する職人タレント。工芸ソムリエでもあり、工芸をもっと身近に届けるため、和途を立ち上げました。
CRAFT SOMMELIER
彩葉わかなについてPOP UP / RENEW 2026
工芸の祭典「RENEW」会期中、柄と繪の2階で個展「古今わかな集」を開きます。その一角で、和途をお披露目します。10月9日・10日、9:30–17:00。写真だけでは伝わらない越前漆器の光、手にしたときの重さ、口あたりを会場で確かめてください。